2010年12月アーカイブ

●【ボクシングで復興支援】齋藤選手(日章学園高卒)が出場

口蹄疫からの復興を支援しようと、宮崎ワールドボクシングジムは来年1月23日、宮崎市佐土原体育館でボクシングのイベントを開く

メーン試合はライトフライ級のノンタイトル8回戦で、同市佐土原町出身のプロボクサー齋藤伸介選手がデンダッタプーム・チョプララームホック選手(タイ)と対戦する。

そのほか、宮崎ワールドジム所属の選手たちによる試合なども実施。

特別ゲストとして、元世界スーパーウェルター級王者の輪島功一さんも来場する。

 

 

続いて、鳥インフルエンザの話題です・・・。

●【ナベヅル3羽感染確認】 強毒性H5N1型 立ち入り規制延長

鹿児島県出水市は27日、出水平野に飛来し死んだナベヅルを詳細検査した結果、新たに3羽から高病原性鳥インフルエンザウィルスを検出したと発表した。

タイプはいずれもH5N1型の強毒性だった。

H22年12月26日(日)第52回トロントロン軽トラ市が開催されました♪

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■天気:くもり(寒かったぁ~)

■来場者数:約13,000人(主催者発表)

■視察:なし

■出店台数:約135台

今年最後の軽トラ市♪

今月も多彩なイベントが満載です!!

<イベント>

①9:30~みやざき金ふぐ鍋のふるまい限定400食!  (商工会館横)

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11/16に金ふぐ(シロサバフグ)が「みやざき金ふぐ」として 宮崎県水産物ブランド品第9号に認定されました!

その金フグを「フグ調理師免許」を取得された調理師さんによって作られた 鍋を400名にふるまいました♪

美味しかったですよ~!!

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川南町商工会女性部とほていさんのご協力をいただきました。

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たくさんのお客様が並んでくださいました。

 

②8:30~卵のつかみどり  (竹乃屋前)

s-IMG_5665.jpg   s-IMG_5666.jpg  卵のつかみどりです!

香川ランチさんの新鮮な「善太郎卵」をご用意しました。

ゴルフボールを卵に見立ててつかみどりをします。

だいたいみなさん4つぐらいで、中には6個もつかめた人もいましたよ~すごい!

③8:30~お楽しみ抽選会  (場内3ヶ所)

先月の軽トラ市時にお買い物をされた方に出店者から「抽選券」を配っており、今回その抽選券を持って来られたお客様を対象とした抽選会を行ないました♪

 
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<ショパンの家前>

 

s-IMG_5670.jpg <和田駐車場内>

 景品は色々で、明石酒造のお酒など1~7等までご用意しました!

④8:30~&10:45~ 大道芸人「ムッシュみの吉」さんが来た!

口蹄疫復興の為、みの吉さんの方から声を掛けていただき、今回はなんとボランティアでショーをして頂きました!ありがとうございました~!

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たくさんの人だかりができました!

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ファイヤーっ!

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この玉が・・・浮きます!!!

 

⑤10:00~おちあいたかみちさん&菊地真理恵さん他 生ライブ! (喫茶ベル横)

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たくさんの人だかりができました!

ベンチ等をご用意して頂いた喫茶ベルさん、いつもご協力いただきありがとうございます!!

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 おちあいさん、菊地さんはいつもボランティアで歌っていただいております。

なかなかできないことですよね・・・

川南町への想い、確かに受け取りましたっ!!!!

 

⑥8:30~福島県矢吹町特産品販売 (本部前)

s-IMG_5669.jpg 川南町は日本3大開拓地の一つですが、福島県矢吹町もその一つです。

本部では交流も兼ねて今回本部席で矢吹の特産品である「りんご」と「お米」を販売していました。

 

<11:28分(市終了2分前)ころの軽トラ市の様子・・・>

 

s-IMG_5693.jpg みなさん販売を終えて、帰る準備が整いました。。。

すごく綺麗にならんでいます。

このあとは、何も無かったように商店街は日常に戻ります・・・。

 

今月も大盛況でした!出店者の皆様、ご来場の皆様、スタッフの皆様、お疲れ様でした!!

次回は 1月23日(日)第53回 です!是非お越しくださいね~!!

11月28日(日)第51回トロントロン軽トラ市が開催されました♪

s-IMG_5655.jpg■天気:晴れ

■来場者数:約8,000人(主催者発表)

■視察:①熊本県宇城市商工会、②大分県中津市商工会議所、③鹿児島県和泊町商工会青年部

■メディア:日経新聞宮崎支局 等

■出店台数:約130台

先月は雨でしたが、今月は晴れてお客様もたくさん来て下さいました!

でも、寒くなってきたせいか、出足が遅かった様にも感じました。

 

<イベント>

①川南鍋「魚ギョッ!とうどん」ふるまい限定300食(商工会館横)9:30~

先日、鍋合戦で出品された鍋をふるまいました。中身は通浜で獲れるハモ、通浜に上がるマグロ!このマグロは5町の中で川南しかないです。スープは川南発祥のじどっこでとったものです。

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限定300食のふるまいでしたが、すごい長蛇の列ができました。

  s-0069.jpg    トッピングしています。女性部さんが10名お手伝いに来ていただきました!イベント続きでお忙しい中、いつもありがとうございます♪

②8:00~ 川南グルメ街オープン!(商工会館横)

s-072.jpg 今回初めての試みで、川南のグルメ店を集めてお客様に川南の味を提供しようと企画致しました。

今回ご協力頂いたのは、ほていさん・京竹さん・樹昌さんです。ありがとうございました!

 

③卵のつかみ取り(竹乃屋前)8:30~

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s-IMG_5650.jpg 今回、第2回目となりました。今回は先月より500個増やして「2,000個」にしましたが大好評で、1時間もしないうちに無くなりました!

 

④地場産オークション(本部席横)9:00~

s-IMG_5653.jpg みなさん真剣です!

 

⑤おちあいたかみち他生ライブ(喫茶ベル前)10:00~

s-IMG_5659.jpg 今回はおちあいたかみちさんと「中学生のアリス」の生ライブでした。すごく上手!!!

大物になるのも時間の問題カモ?!

 

<番外編>

s-IMG_5657.jpg 出店者の杉尾さん(川南町)の所に今月牛が導入され、そのお祝いに自分の所でとれたもち米を使っておもちをついてせんぐまきをしてくれました!

11:30~<ぐるぐる観光バスツアーがありました>

ツアーの様子・・・

s-073.jpg 高鍋町:黒木本店

s-082.jpg 川南町:宗麟原供養塔

      ↓

川南町:井尻太郎茶園峠の里

      ↓

s-086.jpg川南町:川南湿原

s-088.jpg 川南町:川南漁港で伊勢えびの味噌汁を堪能♪

 

来月12月は今年最後の軽トラ市♪

門松や正月飾り、おもちなどたくさん出品されると思いますので

みなさま!「正月の準備は軽トラ市で!」されてはいかがでしょうか?

●【種雄牛づくり役立てる】 青森訪ね精液提供に感謝

口蹄疫で多くの種雄牛を失った本県の職員と畜産関係者3人が21日、青森県庁を訪れ、同県基幹種雄牛「第一花国」の人工授精液ストロー(100本)の無償提供に感謝した。

本県と青森県は2005年、本県の名種雄牛「安平」第一花国の精液ストローを100本ずつ交換

この時、交換した精液ストローで種雄牛が誕生した場合には、相互に活用することを取り決めている。

 

 

韓国の『口蹄疫』のつづきです・・・。

●【韓国口蹄疫さらに拡大】

韓国農林水産食品省は21日、同国北部京畿道加平市の牛の農場で口蹄疫の発生が確認されたことを明らかにした。

これで同道内の口蹄疫発生は6カ所に拡大した。

同省によると、中西部の忠清南道や北東部の江原道でも疑い例が出ており、感染が首都圏全体に広がる可能性も出てきたという。

 

 

続いて・・・『鳥インフルエンザ』の話題です・・・。

●【出水ツル鳥フル感染】H5N1型ウィルス検出   鹿児島

国内最大のツルの越冬地として知られる鹿児島県の出水平野に飛来した絶滅危惧種のナベヅル4羽が、鳥インフルエンザに感染していた疑いのあることが21日、わかった。

うち1羽について検査の結果、高原病性ウィルスが検出された。

●【資材の備蓄不可欠】家畜保健衛生所が発表会   宮崎市

県内の家畜保健衛生所の研究成果を発表する家畜保健衛生業績発表会は16日、宮崎市の県総合農業試験場であった。

宮崎、延岡、都城家保の職員18人が登壇。

口蹄疫をテーマにした発表が多く、家畜の殺処分や埋却作業の現場で浮かび上がった課題などが出された。

上位3テーマの発表者は2月の九州ブロック発表会(熊本)に出場する。

 

 

『韓国口蹄疫』の続きです・・・。

【北部で新たに牛の感染確認】

同国北部京畿道の牛農場でも口蹄疫の感染が確認されたことが16日、分かった。

同道での発生は養豚第2農場に次いで3件目

これまでに同道と東部慶尚北道の5市5郡の計42農場(牛35、豚7)で確認されている。

殺処分対象(15日現在)は861農場の16万9千頭。

●【元気印ぞうきん使って】 保育園などに贈呈

延岡市のNPO団体などは、口蹄疫からの復活をアピールする同市の「元気のべおかアイデア支援事業」補助金を利用して作ったぞうきんなどを子供たちに贈ることにし10日、同市で贈呈式を行った。

芽ばかり作業所を運営する芽ばかり会が支援事業の補助金を受けたことから、共同でぞうきん(千枚)、足ふきマット(200枚)、きんちゃく袋(500セット)を作ることに。

材料は口蹄疫支援で市民などから提供されたタオルを使った。

●【力士も参加 元気を発信】  睦奥部屋協力   新富マルシェ

新富マルシェ」は、口蹄疫からの復興を目指そうと町が企画。

今年初めて実施した九州各県対抗少年相撲大会に合わせて開いた。

会場は、町特産の野菜や果物などを販売する約30店舗が並び、特産品をPR。

睦奥部屋は野菜や肉をふんだんに使った特製のちゃんこ鍋を販売し、、ブース前には長い行列ができた。

 

 

●【防疫にICT活用を】宮崎大「畜産新生」へシンポ

口蹄疫問題を学術的な立場で検証し、対策への提言を行おうと宮崎大学は11日、「口蹄疫シンポジウム」を宮崎市の宮崎観光ホテルで開いた。

畜産農家や獣医師、自治関係者など約100人が参加

同大職員や口蹄疫対策の専門家ら6人が分野別に講演し、本県の「畜産新生」に向けた取り組みを確認した。

●【温かい応援に感謝】MOVEバンド基金 若者連協、町などに寄付

川南町の農漁業、商工業者でつくる町若者連絡協議会は7日、心一つに口蹄疫と立ち向かうため制作した義援金付きリストバンド「MOVE(モーブーバンド)」の収益金を、町とJA尾鈴などに寄付した。

同協議会は先月、県にも500万円を寄付しており、同日すべての収益金を配り終えた。

●【通報ルール確立必要】国検証委座長ら指摘   衆院農水委

衆院農県水産委員会は8日、本県口蹄疫で国や県などの対応を検証した農県水産省の口蹄疫対策検証委員会の座長らを参考人招致し、検証結果の報告を受けた。

参考人は早期発見や企業経営農場での通報態勢確立発生農場の情報開示の必要性などを指摘した。

また、山田農水委員長が「個人情報保護法は情報の最大活用へ情報の悪用、転用を防ぐのが目的であり、マイナス方向へ働くような使われ方は本末転倒。まったくの無理解がそういう事態を招いた」と問題視した。

 

続いて、鳥インフルエンザの続きです・・・。

●【野鳥から感染】調査チーム見方   島根鳥フル

島根県の養鶏場で発生した鳥インフルエンザの感染経路を調べている農林水産省の疫学チームの検討会が8日、同省で開かれた。

現地調査や養鶏場経営者からの聞き取りで、防鳥ネットに敗れや隙間があったことに加え、鶏舎内にスズメなどが出入りしていたことも分かった。

このため伊藤教授は「野鳥の可能性をより強く考えなくてはならない」と協調した。

また、ウィルスが国内に侵入した経路については、渡り鳥の飛来時期で農場近くの湖にも水鳥が多く集まっていたことから、渡り鳥が持ち込んだ可能性が高いとしている

●【韓国口蹄疫】 「飛び火」感染拡大  農水省、防疫の徹底指示

韓国東部・慶尚北道で口蹄疫の発生が相次いでいる問題で、同国農林水産食品省は7日、発生が集中していた安東市にある同道英陽郡の牛飼育農場でも新たな発生を確認したと明らかにした。

安東市の西に位置する醴泉郡の牛飼育農場でも発生が確認されており、感染の広域化が進む。

周辺農場のほか、発生農場と人や物の行き来があった関連農場の牛や豚も殺処分対象となり、総数は10万4360頭(7日現在)に上る。

農水省は韓国での口蹄疫の急速な感染拡大を受け、都道府県に対し農場への人の出入り制限や、家畜の入念な観察など防疫対策の周知を指示した。

 

 

●【未来の農業支えて】 農大校へ乳牛10頭 日田市の牧場

口蹄疫で飼育する牛が殺処分された高鍋町の県立農業大学校で活用してもらおうと、大分県日田市の本川牧場が7日、乳牛10頭を贈った。

10頭とも妊娠しており、来年1月以降には搾乳実習が可能になる。

同校では5月中旬に口蹄疫感染が確認され、牛218頭が殺処分された。

11月から飼育を再開し、肉用牛はこれまでに約70頭導入されている。

ですが・・・鳥インフルエンザの話題です・・・。

●【ウィルス遮断不可能】 業者「施設整備は困難」 鳥フル発生1週間

島根県の安来市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが発生してから6日で1週間

ほかに飛び火したとの報告ではなく、感染確定前に約2万羽の殺処分に着手する異例のスピード対応が効果をあげているようにも見える。

鶏舎の不備が感染原因との見方が浮上する一方、養鶏家からは「経営的に施設整備は困難」との声も。

専門家は「対策を講じても感染リスクはゼロにならない」とし、発生時の対処法の構築、充実が重要だと指摘する。

島根県のある業者は「今回は飼育数が2万羽と少なかったことが、殺処分に踏み切れた要因。もっとだ大規模だったり感染が拡大したりした場合はどうするのか」と指摘。

さらに「鳥インフルエンザは近年になって騒がれ、多くは、対応した施設になってない。多くの業者はほそぼそとやっている。卵の値段は戦後ほとんど変わらず、経営が厳しい中での設備投資は難しい」と、どこで発生してもおかしくないとの認識を示す。

●【経営再開農家3割】 東児湯は慎重姿勢  県調べ・11月22日現在

    <TPP、再発不安強く・・・>

口蹄疫の感染疑いやワクチン接種により牛や豚を殺処分された農家のうち11月下旬までに約3割が経営を再開したことが1日、県のまとめでわかった。

宮崎日日新聞社の調べでは、感染が集中した川南など東児5町の経営再開は2~3割程度

国の環太平洋連携協定(TPP)をめぐる動きや口蹄疫再発への不安が拭えないことなどから再開時期を慎重に見極める農家もいるとみられる。

 

 

●【復興へ支援訴え】 篠原農水副大臣を訪問  被害者協

口蹄疫の被害農家らでつくる口蹄疫被害者協議会のメンバーが1日、篠原農水副大臣に再発防止環太平洋連携協定(TPP)交渉への不参加などを要望した。

 

 

続いては『鳥インフルエンザ』の話題です・・・。

●【高病原性鳥フル確認】 H5型 防鳥ネット敗れも   島根

農水省は1日、養鶏場で死んだ鳥を遺伝子検査した結果、高病原性のH5型のA型インフルエンザウィルスに感染していることを確認したと発表。

現場近くには多くの渡り鳥が飛来する中海があり、島根県はウィルスを持った野鳥らが感染した可能性も含めて原因を検討。

今後、農水省の疫学調査チームと感染ルート解明を目指す。

●【韓国で口蹄疫】肉用牛でも感染確認 半径3キロ内殺処分始まる

韓国の農林水産食品省は30日、同国東部の安東市の農場で肉用牛が口蹄疫に感染していることを確認した。

農場は29日に感染が確認された養豚農場2カ所から約8キロ離れており、すでに感染が広がっている可能性もある。

同国は養豚農場から半径3キロ以内の牛や豚などすべての偶蹄類家畜約2万3千頭の殺処分に着手している。

本県で4月20日に口蹄疫の感染疑いが確認された前後に、同国では本県で確認された血清型(O型)同型ウィルスの感染が相次いでおり、今回の発生を受け、国や県は警戒を強めている

 

 

●【また起きたか】 水際対策徹底を 農家に衝撃、自治体緊張

韓国の口蹄疫発生を受けて30日、県内関係者の間に衝撃が走った。

畜産農家は「また起きたか」戦々恐々。

県は防疫への備えを進め、町役場は農家に情報を通知するなど惨劇を繰り返すまいという緊張感が広がりつつある。

県は、消毒用の消石灰約950袋を県内3カ所にある家畜衛生研究所などに用意。

先の口蹄疫で発生初期に県の獣医師だけで初動防疫を行い、対処しきれなくなった反省から、NOSAI連宮崎に獣医師を派遣してもらう態勢を整えたという。

韓国との定期便がある宮崎空港は、口蹄疫の終息宣言後もマットによる靴底消毒を続けていたが、30日に消毒の協力を求める看板を設置

今後、ハングルや台湾語などの看板も設置予定だという。

細島港(日向市)と油津港(日南市)も、外国航路を通る貨物船乗員の靴底消毒を継続している。

 

 

 

●【リンゴ食べて元気を出して】 「最後の収穫 被害農家に」

口蹄疫の被害農家を元気づけようと、秋田県から本県にリンゴが届き、すべての被害農家に配られている

遠く離れた土地からのプレゼントに、農家からは笑みがこぼれていた

家畜を処分した農家など11市町村の約1300戸に1箱(5キロ)ずつ配布。

箱には、秋田の小中高生らが「頑張れ宮崎」「元気になってください」をしたためた。

 

 

鳥インフルエンザの続き・・・

●【島根鳥フル疑い】発生農場で殺処分開始  ウィルス特定待たず

   <2万3千羽  感染11月中旬以降か>

島根県は30日、疑い例が出た養鶏場で飼育する約2万3千羽について、殺処分を開始し、3300羽を処分した

約90人態勢で実施し、焼却や消毒など全作業の完了まで5、6日かかる見通し。

島根県は30日、疑い例があった養鶏場以外の県内47業者を対象に、目視や聞き取りで調査した結果、異常な鶏はみつからなかったと発表

隣接する鳥取県でも同様の調査で、県内88カ所の養鶏農家で異常はなかった。

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